時間はあるけど、お金がないひとのおてもとに。

コロナ期間に大学生がやるべきこと100選

大学生がコロナ期間やるべきことTOP5

⑤企業分析をする

 

ここは主に
就職を近々に控えた大学生にのみ言えることですが、
コロナによって「緊急事態に対応できる会社」が
明白になっているので、
この騒ぎの対応で良い会社を見分ける
いい判断に
なるんです。

このような緊急事態でも
新卒採用にリソースを投下できるということは、
それだけパワーを持った会社であると言えますよね。

コロナでどの会社が滞っているのかを吟味すれば
自ずと良い会社に就職できます。
そういった意味ではこの緊急事態の会社の対応を
分析しておくことは大切なこと
だと言えます。

④新しいことに挑戦してみる

人生でここまで人と会えない機会はありませんでした。
コロナ自粛期間をポジティブに捉えると…
「人生に一回きりの孤独に挑戦できる期間」
でもあります。ワンピースで言う3D2Yの期間。

家にずっといるからこそ、
今までやったことのない資格・スキルの習得に
励んでみたり、新しい趣味を開拓してみたりと
なんでもできるわけです。

名作と呼ばれる映画を見るでも構いませんし、
アート作品を作ってみるのもいいですよね。

この機会をポジティブに捉えて、

新しいことに挑戦しまくる機会にしちゃいましょう!

 

③早寝早起きをする

リモート授業で学校に行く必要がない場合、
移動の必要がないので
律されたサイクルの生活を送ることが難しい。
変にゆとりを持って生活していると
気がつけば昼夜逆転の生活に…。

昼夜逆転の生活は
ホルモンバランスが崩れ肌荒れを引き起こしたり、
自律神経に支障をきたし
メンタル的にも良くないことが研究で実証されています。


ただでさえ自粛期間に1人でいるとストレスが溜まるのに
コロナ期昼夜逆転生活が重なることによって
体と心の不健康に拍車がかかってしまいます。

ブログ著者も毎朝早く起きる生活を心がけていますが、
するのとしないのでは
1日の気分も生産性も全然違っている印象
です。

コロナ期間、自由が効くからこそ、
早寝早起きをして心も体も健康に生活しましょう。

②Wi-Fi環境を整える

リモート授業、リモートワークが主流になっていますが、
その中でWi-Fiの通信速度が速い人とそうでない人では
発言権に歴然と差がつく
と言われています。

FPSのオンラインゲームを想像してみてください。
回線速度が遅いと動作もカクカクしてしまうので
通信速度が早い相手に太刀打ちできないですよね。

授業でも同じように通信速度が遅いことによって
大切なことを聞き逃したり、
言いたかった意見も
流されてしまう可能性が高まります。

授業や議論の場で劣勢に立たないためにも
自宅のWi-Fi環境を強化することはとても大切なのです。

①ストレスを発散する

ここが一番大切だと言われていて、
コロナがいつまで続くかわからない恐怖に
全国民が慄いており
そのほとんどがストレスを溜めています。

かといって、
旅行やショッピングなどといった外での娯楽は
制限されている状況ですし、
ストレス解消もできかねています。

その状態を自分だけに留めておくと
いつか爆発してしまうかもしれないので、
家でできる自分だけの娯楽や
ストレス解消法を実施することをオススメします。

ここで体調を崩してしまっては最悪ですからね。

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