節約とシンプルが好きな大学生へ 

新しい刺激を求めた方がいいべ

こんにちは!たかとも です!

梅雨の時期ってどうも気分が乗りませんよね。

僕は低気圧バリバリで毎日起きるのが辛くなってしまいます。

何か梅雨の時期の目の冷まし方を教えてもらえるとありがたいです。

「おてもとにたかとも 」では、コメントの方も大変お待ちしておりますので

どしどしコメントしていただけるとありがたいです。(無謀)

毎日が同じ日々の繰り返し

今年も気づけば一年の半分が過ぎ、現在6月後半。

本当に早いですよね。時間が過ぎるのって。

なんか最近、時が流れるのが早いな〜と、実感として僕は感じています。

大人の方が口を揃えて言っていた

「時が流れるのが早く感じる」

というのを、大学二年生ながら体感しています。

本当に最近、刺激がないので楽しくないな〜と。

今、日本一周ヒッチハイクのための諸準備にコツコツと取り組んでいるのですが、

現場感がないので、準備期間は楽しくありません。

また大学生活とバイトの両立にもだいぶ慣れ、ストレスフリーに大学生活を送っています。

うーん、ある程度、

容量を掴めたから

時の流れが早く感じているのか

現場感を得ていないから

なのか。

わからないですけど、仮説ですけど、

端的な言葉でまとめるのであれば、

マンネリ化

しているから、日々の生活が悪い意味でルーティン化してしまう

そういう意味で大人の方々は

「時の流れが早く感じる」とそういうのではないでしょうか。

それを踏まえて、

一日一回、多種多様な刺激を

僕たちが子供だった頃、

見たことも聞いたこともないことだらけ。それをいやが応にも吸収しまくっていました。

例えば、ハイハイするのもその当時からしてみれば大変なチャレンジであって、

マンネリ化という言葉なんて、子供からしてみればとても遠い存在なんですよね。

僕たちも社会人になって、ある程度仕事を覚えて、定年まである決まり切った仕事と生活をする。

ある種、テンプレという言葉がこの世にあるように

定型に収まることも時として良いかもしれませんが、

たかとも は「学び続ける人間」でありたいと思っているので、生活をルーティン化してしまいたく無いのです。

生活のルーティン化は確実に、日々を平和なものにしてくれると思っています。

しかし、そういう意味では平和を求めるには箔がついていないので

なるべく、平和から遠いところへ歩を進めて、成長していきたいと僕は思っています。

刺激を与えるライフハック

毎週金曜日に

ランダムで全く知らない音楽や映画を見てみる

ことをお勧めします。

ある調査では、日本人に限らず、若者のほとんどが

18歳、19歳、20歳あたりで聴いた音楽をずっと生涯永らく聞き続けるというデーターが取られています。

しかしこれは、新しい世界に触れたい。価値観を広げていきたいという人からするととんでもない罠になってしまいます。

アイデンティティが確立するであろうこの時期には人間の心理として

一種のコンテンツや価値観しか認めない、そうしてアイデンティティを保ちたい

と思うのだそうです。

何歳でも構いませんが、一つの趣味に固執するだけで開く様々なジャンルの世界に触れ、価値観の許容範囲を増やすことが良いのでは無いでしょうか。

たかともの話

僕の大学の仲間は謎に映画ばっかり見ているので

そんなに映画って面白いのかな〜と思いつつ、この休日にAMAZON primeで九本暗い映画をチョチョっと観ました。

いやー楽しい!

僕は今まであまり映画を見る習慣がなく、映画を見るって時は

藤原竜也とか佐藤健が出てる実写映画か、カイジみたいな嘘を嘘で騙すみたいな映画しか見ていなかったのですが

評価のいい洋画を見てみたところ

邦画と比べ物にならないくらい、見てていい作品が多かったです。

たかとも のオススメの映画はこれ!

ポジティブになれます。

僕も人間不信になった時この映画思い出して頑張ろうかなと思います。

今日はここまで!

明日は「たかとも 愛用日焼け止めクリーム」について惚気ていきます。

去年の夏休み

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