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大学生がYouTuberを目指すメリットとデメリットとは…?

おてとも
おてとも
こんにちは。 たかとも(@otetomocom)です!


「YouTuber」という職業が
社会から認められるようになったのはいつ頃からだったでしょうか?

時は、中学2年生…
ほんっとの一番最初は、瀬戸弘司さんの商品紹介ラップ
めちゃくちゃハマっていたんですよね…笑

 

中学生だった僕はYouTubeでこの動画と出会い
YouTubeにどハマりしてしまいました。

純粋無垢だった
あの日の僕は「俺もやってみよ」と
遊び感覚でドラゴンボールグミの商品紹介を動画投稿してみました。

 

それが当時の野球部の先輩に
見つかりメチャクチャいじられるという…

ぎゃーーーーっ!( ;  ; )

「たられば」の話はあまりしたくないのですが、
あのままやっていたら今の自分はないのかもしれません。
(中学2年生の時は13歳くらい?そこから6年続けてやっていたら…)



皆さんはユーチューバーの中で誰が好きですか?
昨今、ユーチューバーという職業が
小学生のなりたい職業ランキングで第6位になったり


企業もインフルエンサーを用いたマーケティングが活発になってきています。
そんな中、比較的人生の中で時間があるとされる(ヒマな)大学生も
YouTube活動を始めているひとがちらほら見受けられます。

僕もYouTubeバブルに乗っかり、大学在学中に活動を始めた一人です。
今からYouTuberになりたいと思っている
学生の方がこの記事を見てくださっていると思うので、

その方のために
僕が成功したかどうかはともかくして
大学生がYouTubeを始めて感じたメリットとデメリットを伝えようと思います。

メリット


・人脈が広がる
・動画制作の簡単なスキルが得られる

おてとも
おてとも
→ユーチューブの動画制作はテロップを入れたり、
カットして音楽を入れたり、企画撮影・・・など
様々な工程がありますが「動画制作」という点で考えてみると
基礎的なスキルを得ることができます。
軽い動画編集のスキルが身についていると友人がご結婚された際や、
家族で旅行した際や一家の思い出作りに感動的な動画制作ができるようになります!
親族やご友人から頼りにされる事、間違いなしでしょう。

・就活の材料になる(チャンネル登録1万行けば強い)
・多くの方々に興味を持ってもらえる
・大学内で無条件に好かれる
・動画制作、発信の作業が軽いビジネスのフレームワークになる
・幅広い分野の友達ができる
・専門的な学問をそのままコンテンツにできる

MEMO
YouTubeやってるってだけで話の掴みになったり
動画が面白いと勝手に話が広がって色々な可能性が生まれる。

 

デメリット

・座学が疎かになってしまう(両立できる人すごい)
・ユーチューバーとしての成功確率が極端に少ない
・黒歴史化してしまう恐れがある
・就職活動に響く可能性がある
・独自のコンテンツが作りづらい
・めちゃくちゃ忍耐力が必要
・そもそもユーチューブ界隈が飽和状態

まとめ

何事も実際にチャレンジしてみないと、その実情はわからないものです。
たとえ人にメリットとデメリットを伝えられても結局ぼんやりとしてしまいます。

YouTubeも、個人情報などに細心の注意を払いつつ
是非ぜひ、やってみたらいいかなと思います。

学生が人脈を増やす上で、
YouTubeという媒体は最高のコンテンツです。

面白い人と関わることができます。
もし成功したらお金を稼ぐことができますし
自分の認知度も上げることができます。

 

今日はここまで!

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

【今日の一枚】王

 

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